ブログに限らずWebページの表示がOSやブラウザ環境に依存すると言うのはよく聞きますよね。では実際にどのように見えているか気になったことはありませんか? でも、実際には難しいですよね。他のブラウザーをインストールする事は出来ても、OSまで変更は普通出来ませんし。
Browsershotsは、そんな希望を叶えてくれるサイトです。
こちらでurlを入力すると複数のブラウザで見た状態がキャプチャー画像として提示されます。それを見てフムフムこうなって見えるのかと確認するわけです。
ただこのサイト、人気があるのか自分のサイト画像が表示されるまで結構待たされます。特に見てみたいMacの場合などはなかなか出てきません。(MSIEは直ぐに出ます^^;)
アドレスを入れたら他のことをして数時間後に確認くらいがいいかも。でも、次々に出てくる他のサイトのキャプチャーも、見てるとこれが結構面白かったりしますが。参考になるのも在りますし。
ブラウザ Safari 2.0
エンジン KHTML
言語 en-US
JavaScript 1.5
Java yes
Flash 7
ハードウェア PPC
OS Mac OS X
これが2つ前のエントリーページです。
取りあえず崩れてはいないようですが、Mac/safariはデフォルトではセリフ書体なのですね。フォントサイズや行間なんかも微妙に違います。まぁこれは僕があまりきっちり指定していないのもありますが。
Browsershotsは、そんな希望を叶えてくれるサイトです。
こちらでurlを入力すると複数のブラウザで見た状態がキャプチャー画像として提示されます。それを見てフムフムこうなって見えるのかと確認するわけです。
ただこのサイト、人気があるのか自分のサイト画像が表示されるまで結構待たされます。特に見てみたいMacの場合などはなかなか出てきません。(MSIEは直ぐに出ます^^;)
アドレスを入れたら他のことをして数時間後に確認くらいがいいかも。でも、次々に出てくる他のサイトのキャプチャーも、見てるとこれが結構面白かったりしますが。参考になるのも在りますし。
ブラウザ Safari 2.0エンジン KHTML
言語 en-US
JavaScript 1.5
Java yes
Flash 7
ハードウェア PPC
OS Mac OS X
これが2つ前のエントリーページです。
取りあえず崩れてはいないようですが、Mac/safariはデフォルトではセリフ書体なのですね。フォントサイズや行間なんかも微妙に違います。まぁこれは僕があまりきっちり指定していないのもありますが。
本サイトに使ってるアルバム機能を、ブログにも使ってみました。
javascriptを使って画像やコメントを入れ替えるだけの簡単なものですが、一枚ずつ画像を別窓に表示していくよりは見やすいかな。
fc2のサーバはhtmlやcssやjsファイルまでアップ出来るので、結構自由なサイト構成が出来ますね。それと画像のファイル名をユーザー側で決められるのも、これが出来た大きな要因ですねん。
使用したのは拙サイトで配布しているフリ−アルバムですが、流石にレンタルスペース内にフォルダーを作るのは無理な様なので、表示用htmlと画像を関連づけるのに少々手直しが必要でした。まぁ自サイトをお持ちの方はエントリから外部リンクした方が簡単かもしれませんが、ブログしかスペースを持ってない!って場合も、htmlと連番画像をアップすれば出来るんだという事をやってみたわけです。
少し前のエントリ「初詣」でご覧いただけます。
javascriptを使って画像やコメントを入れ替えるだけの簡単なものですが、一枚ずつ画像を別窓に表示していくよりは見やすいかな。
fc2のサーバはhtmlやcssやjsファイルまでアップ出来るので、結構自由なサイト構成が出来ますね。それと画像のファイル名をユーザー側で決められるのも、これが出来た大きな要因ですねん。
使用したのは拙サイトで配布しているフリ−アルバムですが、流石にレンタルスペース内にフォルダーを作るのは無理な様なので、表示用htmlと画像を関連づけるのに少々手直しが必要でした。まぁ自サイトをお持ちの方はエントリから外部リンクした方が簡単かもしれませんが、ブログしかスペースを持ってない!って場合も、htmlと連番画像をアップすれば出来るんだという事をやってみたわけです。
少し前のエントリ「初詣」でご覧いただけます。
picasaとはGoogleから無料でダウンロード出来る画像編集ソフトウェアです。
サポート対象のファイル形式を見てみると、jpegはもちろんほとんどの日本製カメラのRAW形式に対応しているようです。ならばと早速ダウンロードして使ってみました。画像編集ソフトは、ホント実際に使って見ないと分かりませんからね。
今回はそのファーストインプレッションをお伝えします。
僕の個人的な感想としてお読みください。
picasaの名称その他はもちろんGoogleの著作物です。
この画像はpicasaのコラージュという機能で作成しました。

最初に売りの一つである「コンピュータ内のすべての画像を簡単に整理できます」ですが、今こちらのPC内には2万点近くの写真が保存されています。それを全部読み込み(画像情報だけだとしても)整理するのに、途方も無い時間が掛かるのではと心配しましたが、約12分で終了しました。結構早かったな、というのが正直なところです。
この操作に対するレスポンスの速さは、後の編集場面でも発揮され、どの調整に対しても気持ちよく反応してくれます。
編集そのものはボタンかスライダーのドラッグが中心で、数値入力などのインターフェイスは少ないです。微調整や凝ったことは出来ませんが、その分操作は簡単で明快です。また、調整範囲や調整幅などは良く考えられていて、一般にこうなって欲しいという願いは簡単にかなえられるように出来てる感じですね。
多種ある効果も、一昔前のソフトのように派手なものばかりではなく、どれも結構それなりに使えそうなものだと思いました。中でもモノクロフィルタは感心するくらい良く出来ていて、モノクロ撮影時の色フィルター操作を、リアルタイムで効果を確認しながら出来ます。思わずモノクロ変換して色々楽しみたくなりました。
総じて宣伝文句に偽りは無く、デジタル画像を手早く綺麗に扱いたいという向きにはお勧めです。photoshopのように多機能ではありませんが、その分操作は単純で明快です。画像を作るのではなく写真を見栄え良く編集できればよい時には重宝しそうです。一寸リサイズしてwebの掲示板に乗せるとか。
それにしてもRAWデータがjpgのように扱える良い時代になってきましたね^^v
対応OSは2000とxpだそうです。
サポート対象のファイル形式を見てみると、jpegはもちろんほとんどの日本製カメラのRAW形式に対応しているようです。ならばと早速ダウンロードして使ってみました。画像編集ソフトは、ホント実際に使って見ないと分かりませんからね。
今回はそのファーストインプレッションをお伝えします。
僕の個人的な感想としてお読みください。
picasaの名称その他はもちろんGoogleの著作物です。
この画像はpicasaのコラージュという機能で作成しました。

最初に売りの一つである「コンピュータ内のすべての画像を簡単に整理できます」ですが、今こちらのPC内には2万点近くの写真が保存されています。それを全部読み込み(画像情報だけだとしても)整理するのに、途方も無い時間が掛かるのではと心配しましたが、約12分で終了しました。結構早かったな、というのが正直なところです。
この操作に対するレスポンスの速さは、後の編集場面でも発揮され、どの調整に対しても気持ちよく反応してくれます。
編集そのものはボタンかスライダーのドラッグが中心で、数値入力などのインターフェイスは少ないです。微調整や凝ったことは出来ませんが、その分操作は簡単で明快です。また、調整範囲や調整幅などは良く考えられていて、一般にこうなって欲しいという願いは簡単にかなえられるように出来てる感じですね。
多種ある効果も、一昔前のソフトのように派手なものばかりではなく、どれも結構それなりに使えそうなものだと思いました。中でもモノクロフィルタは感心するくらい良く出来ていて、モノクロ撮影時の色フィルター操作を、リアルタイムで効果を確認しながら出来ます。思わずモノクロ変換して色々楽しみたくなりました。
総じて宣伝文句に偽りは無く、デジタル画像を手早く綺麗に扱いたいという向きにはお勧めです。photoshopのように多機能ではありませんが、その分操作は単純で明快です。画像を作るのではなく写真を見栄え良く編集できればよい時には重宝しそうです。一寸リサイズしてwebの掲示板に乗せるとか。
それにしてもRAWデータがjpgのように扱える良い時代になってきましたね^^v
対応OSは2000とxpだそうです。
メインサイトのアルバムページが、ようやく予定の形になってきました。
アルバムのサムネイル表示も出来るようになり、クッキーもようやく安定して使えるようになったと思います。
これでどんどんアップ出来るようになるか・・・な^^;
クッキーに関しては、php・javascriptそれぞれで使う分には問題ないのですが、両方で一つのクッキーを共有しようとすると、文字化けの問題が出てきました。
アルバムページのようにhtmlを書き出す静的なページの場合は、phpからは呼べないのでページを表示後javascriptで読み込んで表示しています。でもクッキーの保存は投稿時にしたいのでphpからとなります。そこでphpで保存したクッキーをjavascriptで読もうとすると、エンコード・デコードの方法が違うので文字化けしてうまくいきません。
さてどうしたものかとWEBを漁ってみると、ありましたありました、やはり同じように悩んでる方はいらっしゃるのですね。こんな時は書籍よりWEBが役立ちます。
こちらPHPとJavaScriptのURIエンコードを比較がそのページです。ありがとうございました。
一つ心配なのは、使ってる[decodeURIComponent()]という関数が比較的新しいJSバージョンからなので、IE5.5がどうかなってところです。
アルバムのサムネイル表示も出来るようになり、クッキーもようやく安定して使えるようになったと思います。
これでどんどんアップ出来るようになるか・・・な^^;
クッキーに関しては、php・javascriptそれぞれで使う分には問題ないのですが、両方で一つのクッキーを共有しようとすると、文字化けの問題が出てきました。
アルバムページのようにhtmlを書き出す静的なページの場合は、phpからは呼べないのでページを表示後javascriptで読み込んで表示しています。でもクッキーの保存は投稿時にしたいのでphpからとなります。そこでphpで保存したクッキーをjavascriptで読もうとすると、エンコード・デコードの方法が違うので文字化けしてうまくいきません。
さてどうしたものかとWEBを漁ってみると、ありましたありました、やはり同じように悩んでる方はいらっしゃるのですね。こんな時は書籍よりWEBが役立ちます。
こちらPHPとJavaScriptのURIエンコードを比較がそのページです。ありがとうございました。
一つ心配なのは、使ってる[decodeURIComponent()]という関数が比較的新しいJSバージョンからなので、IE5.5がどうかなってところです。